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少しづつ、かたちに 

こんにちは、nobu@NPO労務サポーターです。




【NPO労務サポーターについて】
NPO労務サポーターは、個人的につくったことばです。

「NPO仲間といっしょに考え、悩み、労務面の問題解決にむけて汗を
流していきたい。私も、NPOの志に共感し、ともに行動していきたい」

私も、NPOの「もう1人」の共感者として、「行動」していきたい
という想いがこめられています。

当面は団体職員として収入を得ながら、休日に個人の立場で、
ボランティアとしてNPOの労務サポート活動を始めていきたいです。

労務分野の実務経験がないからこそ、なおさら一生懸命、やる気と
実践の積み重ねで頑張っていきたい。そして、NPO労務サポーター
と名乗るのにふさわしい能力や実績を身につけられるよう、努力を
重ねていきたいです。皆さんのご指導をよろしくお願いいたします。




今日は、(社福)大阪ボランティア協会の月刊誌「Volo」(ウォロ)の
編集委員として、とあるシンポジウムの取材に行ってきたんです。








大阪ボランティア協会(大ボラ協)は、1965年、全国に先駆けて誕生した市民活動サポートセンターです。市民活動の“広場”として、“砦”として活動しています。

http://www.osakavol.org/index.html



市民活動総合情報誌「Volo」(ウォロ)は、1966年に創刊された、日本でもっとも歴史があるボランティア・NPO/NGO活動の総合情報誌の1つであり、常に時代の一歩先を読み、新しい課題の発見や提言に努めるオピニオン誌です。

http://www.osakavol.org/volo/index.html








今年7月、私は初めてウォロ編集会議を見学、編集体制に共感しました。

編集委員の先輩方のご承認をいただき、僭越ながらウォロ編集委員として微力を尽くすことになったんですね。








私が初めて書く記事が、12月号の特集記事なんです。今日は、特集記事の1つとしてシンポジウムを取り上げるための取材でした。






私は勤務先で、機関紙編集などを担当しています。

編集技術が、月刊誌の発行を通してNPO活動で活かすことができ、本当にやりがいを感じてます。

これから、編集委員の先輩方と話し合いをすすめ、特集記事をつくりあげていきたいです。




















少しづつ、かたちに。




















文章はごまかしがきかないからこそ、プレッシャーとともに、やりがいも感じてます。私の書いた文章は、半ば永遠に残るものですから。

記念すべき12月号の発行に向けて、できることを少しづつ、かたちにしていきたいです。




最後までご覧いただき、本当にありがとうございました。

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