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ブランディングについて 

自分自身の得意分野をはっきりさせて、その分野で悩んでおられるお客様に、自分自身の存在を知ってもらい、接点を持って、悩みを解決していく。

言い方を変えたら、ブランディングといったらいいんでしょうか。私自身、ブランディングの大切さはわかっているつもりなんです。できることから、取り組んでいまして。

ブランディングについて、関東と関西では、その重みが違うような気がしてきたんです。



先輩社労士の先生方と、このような話をしていて、指摘されるんですよ。

「いしちゃん、言っていることはもっともやけど、それがどないしたん?」



私がお付き合いさせてもらっている関西の先輩社労士の中の多くは、特にブランディングを意識しているわけでもないんです。

それでいて、しっかり売り上げをあげているの先生が少なくないんですよ。



そう考えると、ブランディングは社労士として成功する一つの手段ではあるんです。

同時に、人とのつながりを大切にして、誠実な仕事をして、お客様に喜んでもらう。

地味なんですけど、そういった活動の積み重ねでも、信頼や実績が増していくのではないか。

そんな思いがしているんです(^^)

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