最強!プレスリリース実践セミナー 

私の知り合いに、コピーライターで広告プロデューサーの
福満ヒロユキさんという人がいます。

この方は、【新聞】【テレビ】【雑誌】に無料で取材してもらい、
マスコミに取り上げてもらう【プレスリリース】の達人です。

彼が全国の商工会や商工会議所から依頼され行なった【プレスリリース
セミナー】では、受講者の中から多くの成功者が続出しています。

今回、久しぶりに大阪で【最強!プレスリリース実践セミナー】を
開催されます。
彼のセミナーは、楽しみながら実践できるエンターテインメント型の
プレゼンテーションを駆使しているため、1日中笑いながら、実践的な
ノウハウを身につけることができます。

2月18日(木)に開催されますので、もし、【無料でマスコミに
取り上げてもらうためのノウハウ】についてご興味があれば、
下記ホームページを見に行ってあげてください。

本当に面白いセミナーですよ。
↓↓↓
【最強!プレスリリース実践セミナー】
http://www.npc.bz/press
■日 時  平成22年2月18日(木) 10時〜17時
■場 所  CHANTOビルセミナールーム  
      大阪市中央区東心斎橋1-7-28
    ※「美食酒家 ちゃんと心斎橋本店」の上です
       http://r.gnavi.co.jp/k052718/map1.htm
■受講料  29,800円

わかりやすいNPO労務セミナー(第3回) 

ご縁がありまして、地元・兵庫のNPO支援センター、生きがいしごとサポートセンター播磨東の主催で、NPOスタッフ向けの労務セミナーで講師を担当させてもらっているんです。

ミッション達成のためには、いかにスタッフやボランティアのみなさんが安全・安心・快適に活動できるかが大切です。

4回シリーズでのセミナーを通して、NPO労務の基礎や労働環境整備に役立つ情報をご提供しようと、心がけてます。



昨年12月、前半2回のセミナーが終わりまして。

20人以上のNPOスタッフにご参加いただきました(感謝してます!)。



第3回目のセミナーは、2月5日に開催されました。

タイトルは、「雇用関係の助成金活用のススメ」。

雇用安定・創出に役立つ雇用関係助成金の活用のポイントや助成金情報を解説します。厳しい経営環境だからこそ、ミッション達成を支えるヒトに関する助成金を知り、活かすきっかけにしてもらえれば(^^)



セミナーの様子は、こんな感じなんです。

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たくさんある雇用関係助成金の中から、17種類に絞りまして。

労働局主催のセミナーや、実際に助成金申請をする中で手に入れてきた、担当者からの「生の声」を中心に説明させてもらいました。

セミナーを通して、「こんな助成金もあるのだなぁ」と感じてもらい、自分たちのNPOで活用できるきっかけになれば、うれしいです!

『知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術―あなたのアウトプット力を飛躍させる50の方法』 

私は、社会保険労務士として、働く人も、雇う人も、気持ちよく働くとともに、事業が発展するためのお手伝いをさせていただいているんです。

そういった労務サービスは、どちらかというと、目に見えにくい商品だと思うんです。


そこで、いかにして、クライアント様が求めていることを聞きだし、カタチにしていくか。

例えば、雇用関係助成金のことを詳しく知りたいニーズがあるとしますよね。

そのニーズにこたえるため、労働局が主催する助成金セミナーに参加して、担当者からパンフレットには載っていない「貴重な情報」を手に入れたりしているんです。

そういった「貴重な情報」を、できるだけ専門用語を使わず、わかりやすくレジメにまとめて、セミナーなどでお話しているんですよ。



この「情報をお金に換える力」を鍛える方法を示したのが、経営コンサルタントの午堂登紀雄さんの『知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術―あなたのアウトプット力を飛躍させる50の方法』

午堂さんは、この本を通して、「ビジネスパーソンよ、本を出そう!」「本を出して自分ブランドを確立し、もっと活躍しよう!」とおっしゃっておられます。



「アウトプット力で差をつけろ!」と、午堂さんは強調しています。次世代ビジネスパーソンに求められるのは、価値あるコンテンツを生み出す知的生産力。どうすれば富を生み出すアウトプットが出せるのか?現代版、知的生産の技術を「書く」視点で示しています。

知的生産力は、付加価値を求められるこれからのビジネスパーソンにとって、欠かせないスキル。この本では、企業家・経営コンサルタント・ビジネス書作家として多方面で活躍する午堂さんが、価値あるコンテンツ(アウトプット)を生み出す思考と技術について、日々実践する方法を余すところなく公開しています。

・発想は5つ目からが面白い
・説得力はエピソード力
・自分の体験を一般原則化、教訓化する
・常にものごとの裏を読む習慣を身につける
・思い浮かぶもっとも過激な表現を使ってみる
など、目からうろこのアドバイス満載!
また、出版によって人生のステージをランクアップする方法についても解説しています。



「貴重な情報」を手に入れるだけではなく、そういった情報を自分なりに加工して、お客様に「役立つ!」と思っていただけるサービスに変えていく。

言い方を変えると、情報を価値あるものに変えて、その代償として、お金をいただく力が求められていると、考えているんです。

このような知的生産力を高めたい方に、ぜひご一読をお勧めします!



知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術―あなたのアウトプット力を飛躍させる50の方法知的生産力を鍛える!「読む・考える・書く」技術―あなたのアウトプット力を飛躍させる50の方法
(2010/01/29)
午堂 登紀雄

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締切の効果 

おかげさまで、NPOスタッフ向けの労務セミナーで講師を承る機会が増えてきたんです(^_^)

昨年12月は2回、1月は1回、2月は2回という感じで。



気のせいかもしれないんですけど、年々、時間が過ぎるのが早くて、早くて(笑)。

気がつけば、2月のセミナーで使うレジメを主催者にお送りする締切が近づいてまして(^^ゞ

というわけで、2日間かけて、一気に2回分のセミナーレジメをつくることに。



言い尽くされてますけど、追い込まれたときは、思いがけない集中力が出ますよねぇ。

普段から、土壇場の集中力が出せたらと思ってしまいます(汗)。



どうにかこうにか、レジメが完成して、主催者にデータをお送りして、ほっとしている私です。

何日間ぶりに、SNSをのぞいたりするなど、束の間の休憩をとってます。

気分転換ができたら、2週続けて講師を承っているNPO労務セミナーの準備をしたいと思います!

家ベロ 

最近、「センベロ」ということばをよく聞くようになったんです。

千円で、ベロベロに酔う意味だそうで(笑)。



私の方はといいますと、開業してから、なんやかんやと、情報交換をかねて一杯呑む日が多くて。

というわけで、「ちょっと一杯呑みたいなぁ」というときは、その時の気分にもよるんですけど、家で呑む方が多くなってまして。

そうしないと、先立つものが…(汗)。


冷凍庫でキンキンに冷やしたお気に入りのウイスキーを取りだして、グラスに注いで。

ソーダサイフォンで、「シュッ!」と勢いよく、炭酸を注いで。

氷なし、レモンピールなしで。

自家製ハイボールのできあがりです(笑)。



柿の種をポリポリ食べながら、FMラジオから流れるDJのしゃべりを楽しみつつ、杯を重ねたら、いい気分に(^^)

家ベロのよさは、すぐにその場で寝られること(^^ゞ

「これぞ、家ベロの醍醐味!」と感じるのは、私だけでしょうか(笑)。